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4・23 練習@天王洲C面 木製バットの可能性と光明 
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4・23 練習@天王洲C面 木製バットの可能性と光明 

木曜日は職場のライバルチームの練習に参加。

・アップ〜キャッチ〜内野ノック〜フリバ〜外野ノック

と言う流れ。
自己評価では、守備80点・打撃70点 と言ったところか。

前にも書いた、バットとの相性。
非常に残念ながら、俺と福浦モデルの金属バットは相性が良くない様で。
色々と試した上で気付いた木製バットの利点。

金属は、スィートスポットが広いと言うメリットの反面、ボールの変形を引き起こし、延いては飛距離ダウンに繋がる事もある。

木製はその逆。
スィートスポットが狭い替わりに芯を喰った時には物凄く飛ぶ!
前々からこの様な評価は聞いていたけど、この日改めてそれを実感。

限定で出てる大松モデル、すげぇ買いたくなってきた…。



守備はスライディングキャッチがモノになってきた。
体が勝手に反応して、滑って捕れたのは成長の証か?
その一方で、イージーフライを不恰好に捕ったり、ヘボいエラーもあったので要反省。



もっともっと上手くなりたい。

― posted by 党員@幕張の対岸 at 12:15 am
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